2012/05/23
やっぱボケたか?珈琲をハデに零すG
2012/05/22
昨日が本当に残念になる今日の晴天
2012/05/21
きょうは世紀の金環日食・・・だが?
きょうは金環日食と言う事で、澳門や香港を含め華南地区では、日本ほどではないにしろ、チビっとは話題にはなっていた。・・・・・ が、今朝は生憎の曇り空(少なくとも自分の住む氹仔では)であったため、その雰囲気すら感じることはなかった・・・実に残念。ちゅうことで、ガッカリしながらも腹は減る訳で、シャワー後に朝食をパクツク。珈琲を飲んで落ち着いたところで、PCを起動しメール & ニュース等のチェック。午後からは所用のため關閘(中国との国境)近辺へと出掛ける。約2時間ほどで用事を済ませ、34番のバスに揺られて自宅に戻る。19時に修理依頼のギターが来ると言うので、階下の入り口で待つ。5分ほど待って、ギターを無事受け取る。今夜の快歩は、1時間40分ほど。のちほど、23時30分少し前に自宅を出て、友人たちと合流する約束の場所に向かう予定。
2012/05/20
もの凄い人出にビビるG!
2012/05/19
ツインドラムで暴れ捲る!
2012/05/18
G、いい歳してまたまた呑み明かす
2012/05/16
生かされている自分に鞭入れるG
2012/05/15
学説的にはどう解説するのか?
2012/05/13
ランチからいつの間にか飲み会へ?
2012/05/12
連日徹夜でギター修理に没頭するG
2012/05/10
出会いと輪、そして縁を・・・
2012/05/09
ホント、ある処にゃあるもんだァ~!
2012/05/08
やっぱ女性に囲まれての食事は・・・
元々、ポルトガル(葡萄牙)料理は苦手?と云うより、自分的にはあまり美味しいと感じたお店がなかったので、今まで13年も住んでいるのにも拘わらず、食した回数はほんの僅かと云う、自分でも何だかなァ~と云う感じでございました。そんな折、先日の「ao Grama Asia (澳金瑪)」といい、きょうの「Guincho a Galera」で、スッカし葡萄牙料理に開眼してしまいました~。それにしても、今まで行ったポルトガル・レストランは何んだったのでしょうか?ポルトガルの名誉のためにも、全くの別物と云ったほうが正しいのだと、あらためて今日確信致しました。もちろん、その原因であるある共通点にも気が付いたのも収穫でした。
それにしても、Y・Tさんと知り合ってから、彼是4年は経つと思いますが、我々G、バンド(L.A.V.Y.)のコンサートにも澳門内はもとより、珠海(中国)でのライヴにまで掛けつけてくれて、メンバーたちとも、スッカリ顔馴染みになっておりました。このGよりもズズズ~と、幾まわりも年下なのにも拘わらず、何故か?お姉さま(失礼!)のような大きな器の方と、自分の中で認識致しております。先程のお話の中でも今回、新しい道に向かってゆくと云う、並々ならぬ強い決意が感じられ、如何にも男の・・・おっと、ちゃうか?デキる女性を体現した方だとこのGは、感じたのでございました。この際、持ち前のバイタリティーで猪突猛進、イッキにイケる処までイッちゃってくださ~い。ズ~っと応援してますよ~。んでもって、あらためて、素晴らしいランチ御馳走さまでしたァ!たいへん美味しくいただく事がきましたァ~・・・と、どこまでもシッカリチャッカリしたGさまでごじゃりましたァ。
2012/05/07
またもや食べ通しでごじゃりましたァ
2012/05/06
今こそクリーンで無尽蔵の地熱発電を
ご存じのように、地球の中心は溶岩よりも高温の核というエネルギー源がある。火山が噴火したり地震が起きるのも、その核によって地球が未だ「生きている」ためである。そのため、地面を掘り下げていくと地中温度は上昇していく。その岩盤の下に火山帯があったりすれば、より高温になる。地熱発電は、地中に所々できる地下水の溜まりが、マグマなどによって熱せられた熱水溜まりを利用して行う発電方法だ。地面を掘り下げていくと、圧力も高くなるため、熱水は摂氏260度でも水蒸気にならずお湯の状態を保っている。そこに地上から配管を通して通気口を作ると、高温の熱水が一気に吹き上がる。その蒸気を利用して、タービンを回すのが地熱発電である。簡単に言えば、温泉の仕組みを思い出してもらえば、よりわかり易いと思う。温泉も地中深くにある熱水溜まりを探してそれを地上に吹き上げさせて利用するからである。
地熱発電の場合は、より高温の熱水を利用してタービンを回す。日本全国には、東北と九州を中心に17カ所(53万キロワット)の地熱発電がある。すべてを合わせても、小さな原発一基分だが、2010年段階で世界第8位の発電量を誇っている。また、地熱に関する技術の大半は日本が世界をリードしている。地熱発電の魅力は、何より資源コストが掛からない点だ。エネルギー自給率4%と言われているエネルギー資源のない日本には、実は足下に無尽蔵と言えるエネルギー源が眠っているのである。言うなれば、火山大国日本ならではの恵みとも言える。2011年に環境省が行った調査では、理論的埋蔵量である「賦存量」は設備量にして約3300万kWと見積もられた。これは、原発の代替エネルギーとなりうる発電量である。しかも、地熱発電は利用した蒸気を再び地中の熱水溜まりに戻し再生するのである。ただ、一部が空気中に放出されているために、何故か国は「再生可能エネルギー」としなかったのだ。そこには、意図的な政治的な意味合いがあると思われる。
重要なのは、原発の唯一無二の代替エネルギーである地熱発電が、ずっと無視されて続けている点である。無視され続けた理由として、エネルギー業界で囁かれてた噂があると言う。それは「自然エネルギー」で、地熱だけがベースロードになりうる。つまり、原発の代替エネルギーになりうるために封殺されたのだ」真偽の程は定かではない。だが、地熱の過去と現在を調べた限り、自分は可能性としてあり得ると考えている。地熱発電には、拡大できない壁が二つあると真しやかに言われている。1つは、地熱発電の有力スポットの大半が国立公園内にあるため、火山帯が作り上げる雄大な風景が日本特有の風景だと言うこと。2つ目は、温泉組合の反対である。この国立公園問題には、1970年代に当時の通産省と環境庁の覚書が影響していると言われている。地熱を開発した当初、特例的に国立公園内での開発を認めたのだが、ずさんな工事などで自然を破壊したため、これ以上の開発は行わないと覚え書きが交わされたのだと言う。だが、温暖化対策や原発に依存しない社会を本気で目指すなら、この覚書は破棄すべきである。要は、此方からしれば環境省と経産省の縄張り争いのようにも見える。
国立公園の問題については、公園の規制の最も緩いエリアを開放することで解決できる。自然保護は重要であるため、建設には細心の注意は必要であるが、本当に脱原発を目指すのであれば、直ちに考査すべきである。今年、国立公園の外部に発電所を設け、斜めに配管を通し国立公園内の地中から、熱源を取る地熱発電の開発も始まった。一方の温泉組合との問題は、地熱によって温泉が枯渇するという抗議があるのだが、実際には異なる熱水を利用するようにすれば、既存の温泉に迷惑をかけることはない。現在、最悪の事態を考えてか、温泉組合が必ず開発に異を唱えているが、「3.11」が起きた後も、そのようなスタンスでいいものかを一考する価値は十分過ぎるほどあると思う。
東日本大震災と福島第一原発事故を経験したことで、私たちは震災以前の常識を再考すべき時期に来ている。エネルギー問題もまたしかりである。殆どの国民は、原発に依存しない社会を求めているのではないか?であるならば、今すぐ原発の代替エネルギーの議論をすべきなのである。にもかかわらず、政府もマスコミも全量買い取り法で、原発の代替エネルギー対策が進んだというミスリードを続けている。はっきりと申し上げる。もし、本当に風力や太陽光発電ばかりを推し進めていけば、結局「そんな不安定な電力では、日本の産業も社会も立ちゆかない。だから原発推進」という答えが出てしまうだろう。今こそ、地熱発電の必要性を真剣に考えてほしい。上の図は先日、ネット上にあったものだが、実に的を得た的確な縮図であると思う。
2012/05/05
きょうはGの日?こどもの日?
2012/05/04
今年は、何本飲んじまうのか?
2012/05/03
Gまで黄金週間?んなわきゃあない!
2012/04/30
とうとう、4月も終っちまったァ~!
2012/04/29
典型的A型モロ出しの性格?
2012/04/28
人材流出の澳門マジで将来大丈夫か?
2012/04/27
澳門はきょうも日本晴れ!
2012/04/26
作家先生、澳門航空便にて日本へ戻る
2012/04/25
またまた飲茶・・・かい(会)?
2日ほど前から、自分はオーバーナイト・モードで、溜りに溜まった修理依頼のギターを捌いてゆく。きょうも朝8時頃まで作業をして、シャワー&朝めし。PCをひらいてメール等をチェックした後は、暫しボ~っとして11時をまわったところで、身支度をして出掛ける。行った先は「またかよ~」って言われそうなWynn内にある「永利軒」。そう、きょうもまた誰が言ったか「またまた飲茶かい?」。Yさんのたっての願いと言う事もあってか、総勢9名の大所帯と相成った。写真には自分とKさんが、写っておりません念のため。
2012/04/23
充実した日々を送れるよう心掛けたい
13時からは、またかよ~と言われそうな「永利軒」で飲茶ランチ。きょうは計5名の参加者であった。15時過ぎからは澳門日本会主催による「本の交換会」へ参加する。17時にはいつものCafeにてS、I、Mさん達と自分の計4名にて、珈琲を啜りながら楽しく歓談する。18時30分からは、場所を葡萄牙料理の「ao Grama Asia (澳金瑪)」へ移してディナー。参加したのはY、K、I、S、Mさん等と自分を加えた、計6名での言わば打ち上げディナー?今まで、食べる度に残念に思われていた葡萄牙料理ではあったが、此方はそんな先入観を払拭してくれたなかなかのお味でございました。今晩の快歩は、チョッと遅めの22時30分スタートでアリンした。
2012/04/22
G、きょうも目まぐるしく動きまわる
予定通り、11時キッかしに修理済のベースを引き取りに来たので、初端から気をよくするG。13時ちょうどからは、KさんIさんMさん等とランチをご一緒する。場所は、ほぼワンパターン化しているグランドリスボアの「Round-the-Clock」。昼食をとった後は、久しぶりの晴れ間と言う事もあり、初澳門であるIさん共々、野郎ばっか4人で大三巴へと向かう。途中、友人のTさんが先日オープンした「GB Gallery」にてギターの試奏を楽しむ。ベース奏者であるIさんも、そのハイクォりティーで素晴らしい出音に超ゴキゲン!もち、このGもであることは言うまでもない。16時30分を過ぎたところで「SOFITEL MACAU AT PONTE 16(澳門十六浦索菲特大酒店)」へと向かう。17時少し前には到着して無事Sさん、Mさん達とご対面する。暫しの歓談後は、自分とIさんとでバスに揺られ、タイパにある次のアポ場所のYさん宅へと移動する。作りたてモノホン・タイ料理のご承晩にあずかり、みなさん酒量が進む。もちろん、率先して飲んで、呑んで、飲んだくれたのは~???であったのは言うまでもない。
2012/04/21
連日の飲茶に超御機嫌のG!
朝食後は、超急ぎのギターの最終調整。都合よく大雨なので、朝っぱらから爆音出しての調整も苦情来ず・・・って、一回も来たこたァないけど。13時に昨日から、澳門観光局の招きで来ている作家の松ちゃん、そして一昨日から来澳しているIさんも加わり、連日の飲茶、チャッ、ちゃっ、ちゃチャ茶!でもって、Kさんも合流しての大飲茶大会。その後、松ちゃんと自分は「Wynn」内にあるお世辞にも美味しいとは言えない、スタバの珈琲をススリながら昔話&今話。16時30分にはリスボアの前にて「んじゃあ!」して自分は自宅に戻る。17時ちょうどに予定通りギターを引き取りに来たので、ひと安心したところでE Leonから電話が入り、いつものCafeにて合流し歓談する。19時少し前に解散して自分は「百佳超級市場」にトマトをしこたま仕入れにゆく。ついでに此れまたしこたまチョコを買い込み、レジにいる顔なじみのオバちゃんに「こんなにどうすんの?」と問われる。自宅にもどり、上海や日本などからのメールに返事5本をサクッと書いて送信。でもって、あすの午前中11時に引き取りに来る、ベースのリペア&セットアップを開始する。
2012/04/20
きょうも降ったり食べたり話したり?
2012/04/19
食いも喰ったり広東料理11品
2012/04/18
金沙城中心をちびっとご紹介
2012/04/17
どたまた食い過ぎでベルト要らずのG
2012/04/16
G、お誕生日ランチに参加する
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