2011/08/21
好くも悪くも何も変わらない・・・って
2011/08/18
友人に奢られ、何故かニヤつくG
2011/08/16
火曜日だけど、何処か日曜な感じ?
2011/08/15
終戦の日は玉音放送の日
2011/08/14
今年も老人枠にてHUSH de LIVE?
2011/08/12
ひさびさの外飲みに気合を入れるも・・・
2011/08/11
澳門版国勢調査はあすから開始
2011/08/10
本人がヴィンテージならホビーも当然・・・

きのうきょうと、不思議なことにまったく同じパターンとなった。と云っても、余程の事がないかぎり年間を通して、毎日がほぼ同じではあるのだが。要するに朝起きて、午後14時~15時までは自宅でいつもの作業をこなし、その後茶会兼G会談に出掛けるパターンである。
で、きょうのJohnの話しでは、明日いよいよ例のブツが届くらしい。もち、イリーガルなモノではないのだが、我々と同じくなかり年季の入ったヤツなので、3Gメンバーがん首揃えてフェリーターミナルへお出迎えにゆく算段になったと云う次第。
でもって、そのブツとは・・・・興味のないヒトにはなんの事はない(あたりまえかァ)、ただの電気ギターを掻き鳴らすための道具なのだが、我々みたいなギタキチにはそれはそれは、国宝級の代物なのである。具体的にはイギリスのMarshall社製の1976年製造のギターアンプと云う事である。写真は、1959年製のモノであるが見てくれはほぼ一緒。
しかしながら、中身はと云うと現代のモノとはまったくの別物。いわゆるプリント基板など使わず(ちゅうより、当時はなかった?)すべてハンドワイヤリングで音質、雰囲気共にかな~り違う?・・・・はず。そいつを彼はかな~りお手頃価格で手に入れたらしく、きょうの彼はいつもより頭部が輝いていた事を自分は見逃さなかった。
左の写真は、某有名日本人シンガーが使用している1959年製のモロそのまんまのセット。エンジニアのお陰で、いつもコンディションは最高の状態に維持されていると言う。しかしながら、ギターもそうだが、香港、澳門を含む華南地区では、そのあたりがかな~りの問題点である。どうなってしまうんでしょうか。
他人事とは言え何せ、自分が今までスタジオで使用していた「Fender Deluxe Reverb」でさえ、修理に出してから彼是1年だと言うのに未だ戻って来ていないと言う有様なのである。普通のヒトが聞いたらそれこそハァ~の世界なのである。まあらしいっちゃあ、らしいが・・・。あすは到着次第、サウンドチェックを行う予定で、できればご報告さしあげます・・・・えッ!そんなもんイイって、ん~やっぱしィ~。
2011/08/08
Gさん、北京ダック丸っぽ一羽イク
2011/08/07
現在でも音楽業界の巨人ふたり
自分的には、本当に音楽的センスが素晴らしく、よく聴いていたものである。もち、カセット・ウォークマンで。当時、ちょくちょく仕事で行っていたニューヨークでも、マンハッタンにあるホテルの一室から夜景を眺め、バックに聴く彼らの音に正直かなり嵌っていたと思う。なぜ、今頃になってこんなことを書いているかと云うと、これも昨日の村田和人と同じに、快歩時によく聴くのである。若い方はあまりご存じないかも知れないが、日本のミュージシャンや大物歌手たちにもそれぞれ楽曲やプロデュースを通じて、今でも現役バリバリに活躍中なのである。器はだいぶ違うが、このGも大いに刺激を受ける今日この頃なのでありまする。★日本のミュージシャンは、角松敏生や松田聖子、河合奈保子など。海外のミュージシャンでは、バーブラ・ストライサンド、セリーヌ・ディオン、ホイットニー・ヒューストン、マイケル・ジャクソン、シカゴ、マドンナ、チャカ・カーン、The Corrsなどなど、羅列したらマジでキリがないワイ。ホント、もう凄すぎです。ちなみにDavid Fosterは、1985年に公開された自分の大好きな映画「セントエルモス・ファイアー」のサウンド・トラックをも担当しています。写真は、クリックで拡大します。
2011/08/06
感性も齢と共に変わる?当たり前かァ
2011/08/04
押し寄せる人の波更に高し
2011/08/03
今年台風シーズン到来って遅過ぎ?
2011/07/31
香港の超売れっ子ギタリスト参上!
2011/07/30
友人の新たな門出に立ち会うGふたり
2011/07/29
ワイワイガヤガヤ此れぞ澳門ライフ?
2011/07/28
澳門は今日も叉焼になりそうな暑さ!
2011/07/27
今日こそは抜くぞアルコールと誓うG
2011/07/26
G、3日たて続けに飲み会に参加する
★Robert Mondavi & Baron Philippe-Rothchildらが、アメリカのナパヴァレーで最高のワインを作るという信念で誕生した、オーパスワンは、愛好家を魅了してやまない最上級赤ワイン。そんな魅力的なオーパスワン、著明なレストランなどのワインリストに必ずと言ってよいほど載っています。【産地】アメリカ/カリフォルニア/ノース・コースト/ナパ・ヴァレー 【タイプ】赤ワイン 【品種】カベルネ・ソーヴィニョン91%、カベルネ・フラン7%、メルロ1%、プティ・ヴェルドとマルベックで1%。写真はクリックで拡大します。
オフィシャルウェブサイト http://www.opusonewinery.com/
2011/07/22
今日もしっかりドッカシ食べました
2011/07/21
ルーターと格闘するG
2011/07/20
幾ら何でも時間かかり過ぎじゃねェ?
2011/07/18
感動をありがとう!なでしこJAPAN
2011/07/17
Gさん、新しいウェポンで奮闘中
2011/07/16
高級ホテルばかりハシゴしたいの~
2011/07/15
今夜はWhyOceansのデビューライヴ
WhyOceans オフィシャル・ウェブサイト http://www.whyoceans.com
2011/07/13
ついに香港滞在最短記録更新だッ!
でもって、フェリーターミナルには15分程早く着いたのだが、そこはK氏も日本人!ほぼ同じ時間に到着と云う事で、お互いにやっぱ日本人だよなァ~とニンマリ。13時ちょうどのフェリーに乗り込み、香港到着後イミグレを出たのが14時30分であった。ここで、なぜきょう香港かと云うと、先日もこのBLOGにてお伝えした通り、こちらで活躍する「SOLER」と云う双子のデュオグループのひとりで、ギターを担当する弟のDinoの特注ギターを彼等のプライベート・スタジオに届けるためKさんに同行したと云う次第。で、無事届け終わり試奏したDinoも超ご満悦な様子で、こちらもひと安心でありました。で、長居は無用とばかりにソソクサとふたりして引き上げて参りました。結局、僅か3時間ほどの香港滞在となり、自己最短記録を更新いたしました(除くトランジット)。写真上から、彼等のプライベート・スタジオで、SUGI GUITARを手にしてご満悦のJulio(左)とDino。写真下は、バス内で弁当をかっ喰らうオバちゃんと、フェリーで出た此方では定番中の定番である「叉焼飯」。お味もなかなかなもんでした。
2011/07/12
崇高なクルマもやっぱ売れてナンボ?
で、その影響だとは思うがフェラーリさんちも、とんでもハップンばりのFFとやらを発売する。こちらももちろん、中国マーケットを見込んでの事。これは、今の世の中株主第一、二、三が無くて?顧客第四?くらいにしか思ってない金融屋が経営権を牛耳ってしまっているから?と、つい穿った見方しかできない自分は、どことなく寂しいのでございます。ちなみに、クルマ好きのローカルの友人いわく、澳門人はクルマオタクが意外と多いので、邪道なクルマは絶対買わないのだそう。澳門内でカイエン、パナメーラを乗っているのは、大陸からの新移民なのだとか。ん~、そう云われれば運転マナーの悪さからも、妙に納得するGでありました。写真は、クリックで拡大します。左からポルシェ・パナメーラ、フェラーリFF。
2011/07/11
食べ飲み買い過ぎにはご用心?
2011/07/09
今夜は友人バンドのライヴへ出っぱる
2011/07/08
このクソ暑い中、きょうも動き回るG
でもって今晩は友人Julioのご子息、ピアニストのIgorのリサイタルが、澳門カルチャーセンターでおこなわれるので18時には出掛ける準備。出掛けようとしたところで、一昨日お誕生日だったTさんから電話が入り「今、MさんとMiniにいるんだけど来ません?」とお誘いを受ける。で、時間的に少し余裕があったので、顔を出す事に。ちなみにMiniとは、自宅の隣のビル1階にできたバー(もち、お姐さんなどはおりません)の名前。15分程歓談しているとMichaelから電話が入り「今からピックアップに行くぜい」との事。おふたりに「バイナラ!じゃあね!」と挨拶をし、一路皇朝地区にある澳門文化中心へと向かう。
数十年振りとなるクラシックにGさん少々緊張気味。自分が弾くんじゃあないのに、どう言う訳かトイレに2回も行ってしまった。もちろん、会場はシッカリ満席状態でした。それにしても、Igorのピアノは自分が云うのも何だが、天才的!であった。何より、彼の感情が伝わってくる感じがしたのは、自分だけではあるまい。閉幕後は、John、Michael & 自分とで、一昨日行ったバカシの「Regency Hotel」のCaféでちょっと遅めの3G会談。写真上は、ご存じDAISOですが、ちょっと判りにくい場所にあるので、プラカードを持ったスタッフがお客を誘導しているのには、正直少々驚いた。下の写真は、Julio親子と開演前のロビーの様子。ちなみに開演までは、約1時間ほどあるのにこのありさま。ある意味チョッと想像を絶する。写真はクリックで拡大します。
2011/07/07
きょうはロマンチックな七夕だが・・・
小一時間ほどでK氏宅を離れ、自宅のあるタイパへと向かう。まずはいつものCaféを目指す。それにしても、自宅の周りは工事だらけで混雑してクルマがビービーガーガーとうるさい。工事計画の甘さと云うより、余程アタマの悪いヤツが計画したとみえて、日を追う事にどんどん収拾つかなくなってきている。どうするんだろういったい?2Gで珈琲した後は、自分は「新苗超級市場」に寄ってサクッと買い物をして自宅にもどる。今夜の快歩は19時40分から2時間ほど。帰り際にはマックと「百佳超級市場」を梯子して自宅にもどる。写真は、仲良く並んでニッコしのK氏と、ご存じMichael Gさん。ちなみに白いほうのギターがDino Model。
2011/07/06
怒涛の忙しさでも嬉しく楽しい一日
でもって、17時45分のディパーチャーに合わせA女史と共に「澳門国際空港」へと向かう。チェックインを無事済ませたと同時にMichaelから電話が入る。事情を伝え空港まで迎えに来て貰う。彼女はMichaelとも知り合いなので、挨拶を済ませた後出国審査へと向かうため、自分たちとは再会を約束してお別れをする。で、2GでいつものCaféにて珈琲ズルズル。18時チョイ前になり、Michaelのクルマに送られ、Tさんのバースデー・パーティーの会場となる「Regency Hotel」まで送って貰う。で、パーティーは予想を上回る20数名が集まり、大いに盛り上がる。んで結局、最終的にお開きになったのは23時を少~しまわっていた。飲み過ぎた感はあるものの、まだまだ飲みたい心境ではあったものの、年齢的にもセーブせにゃあならんと、自分に言い聞かせ泣く泣く会場を離れるGであった。それにしても、みなさんお強~い方達ばかりで、Gさん焦る。写真は、クリックで拡大します。
2011/07/05
點心が蒸けそうな気温湿度の澳門!
2011/07/04
ギター人口がまた増加?ウヒッ!
2011/07/03
きょうはピーカン澳門だぜい!
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